Atelier Web Remote Commander 製品情報

機能比較表
機能 通常版 PRO版
リモートコンピュータのデスクトップにアクセスしてマウスまたはキーボードを使ってソフトウェアを起動。
ポートを開かない - すべてのファイアウォールと完全互換であるMicrosoftネットワークでブロックされることはない。
企業内のMicrosoftネットワークLANおよび上で機能してインターネットを介したアクセスが可能。
複数のインスタンスを実行して、同時に複数のコンピュータにリモートアクセスする。最大接続数は、利用しているCPU性能ととメモリに依存。通常同時に10程度の同時接続が問題なく可能。
リモートコンピュータは、複数のクライアントから同時に接続が可能。
リモートコンピュータ上の複数のモニター(最大10)をサポート。
リモートコンピュータのべてのキーストロークがシュミレート可能。
64ビット オペレーティングシステムでは、自動的に64ビットで実行。
スクリーンセーバからマウスクリックまたはキーボードで回復が可能。パスワード保護されたスクリーンセーバの操作が可能。
リモートでデフォルトデスクトップにログインするためにCtrl+Alt+Delのシュミレーションが可能。すべてのオペレーティングシステムでサポート。
Windows XP Proおよびそれ以降でのユーザセッションの切り替えのサポート。
ディスク、パーティション、フォルダ、およびファイルへのアクセスが可能。ファイルやパーティションは共有化する必要はありません。
接続時の高画質動画の保存(必要に応じて、音声コメント)、一時停止、再開、およびフレームレートの設定が可能。動画は、.wmvフォーマットで保存。
操作検出時に動画の保存が可能。監視機能として有効です。
リモートファイルのダウンロード、および起動が可能。ファイルは他のユーザ(RunAsと同様)で起動が可能。
ローカルファイルのリモートシステムへのアップロード。
リモートでのZip、Unzip。
Zip およびUnzip は Zip-64互換で、Unicodeのファイル名、およびフォルダ名をサポートします。WinzipでのUnicodeサポートと互換。
新規ディレクトリおよびファイルの作成、およびファイル、ディレクトリ名の変更が可能。
リモートファイル、およびディレクトリの削除、コピーおよび移動が可能。
クリップボードコンテンツ(テキスト、画像、およびその他Windows標準クリップボードフォーマット)の送信と受信。
ディスクパーティション情報(ファイルシステム名、種類、シリアル番号、ボリュームラベル、容量、および空き容量)の表示。
共有フォルダの視覚化。
ユーザリストおよびアカウント詳細、ローカルおよびグローバルグループの視覚化。
32ビットリモートコンピュータでのパスワードハッシュの読み込み。
64ビットリモートコンピュータでのパスワードハッシュの読み込み。
管理サービスの視覚化。サービスの開始、停止、一時停止、再開およびアンロードが可能。
ファイルシステム、システム情報、チャットその他すべての機能でUnicodeをサポート。
プロセスの視覚化。32ビットプロセスの削除。
プロセスの視覚化。64ビットプロセスの削除。
プロセス情報(CPU負荷、コマンドライン、仮想メモリ、I/Oカウントおよびその他)の表示。
リモートシャットダウン、電源オフ、および再起動が可能。
システム情報(オペレーティングシステム、プロセッサ、BIOS、メモリ、ディスプレイアダプタ、およびローカルプリンター)の表示。
Vistaおよびそれ以降でのモニター情報(製造元、シリアル、製造日付、およびその他ハードウェア詳細)の表示。
プロダクトキーの最終5文字の表示。
インストールプログラム、アップデート、ホットフィックスの詳細リスト、“すべてのユーザ”および各ユーザ。
詳細ハードウェアデバイスリストの詳細。
物理メモリビューア。
ポート検索によりアプリケーションの開いているポートとのマッピング。
ポートの接続、リスニング、TCP統計情報、UDP統計情報、ICMP統計情報、ルートテーブル、DNSサーバ、ルート、IP統計情報と設定、インストール済みプロトコル詳細、アドレス情報テーブルNet to Mediaテーブル、インタフェース統計情報と設定。
リモートユーザとの会話のためのチャット機能。
リモートデスクトップ表示時のアンリエイリアススケーリング機能。
Windows認証機能の利用によりリモートサーバの個々の管理者権限でのアクセスを保障(強固なパスワード設定を推奨)。
強固な暗号化により盗聴を回避。
オペレーティングシステムの利用前に、リモートからの認証リクエスト。常にではなく、ポリシー設定(AWRCP)、または特別なバージョン(AWRC)による。
接続時にリモートの表示。常にではなく、プリシー設定(AWRCP)、または特別なバージョン(AWRC)による。
リモートコンソールは、Sysinternal社のPsExecと同様であるが、操作が簡単でかつ、ウィルス対策が安全。
ハイエンドプラグインツールによりより高度な技術者を満足。
LANコンピュータの検索ツールで、接続可能コンピュータのリストを表示。”マイネットワーク"では、オフラインのマシンを検出できません。
Wake-on-LANのサポート。
組織ポリシー設定より各種レベルでの実行が設定可能。